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角田博之 ヴァイオリン
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東京芸術大学器楽科卒業。在学中よりオーケストラ、室内楽、新曲初演、録音での演奏活動を始める。
’99年にMXテレビのモーツァルトツィクルスでソナタK526のテレビ収録をし、同年東京ヴィヴァルディ合奏団の定期演奏会でバッハの協奏曲を演奏。翌年の同団体のヴィヴァルディ「四季」CD録音にもソリストとして参加した。眞弓Quartetを主宰し、弦楽四重奏演奏も盛んに行っている。
森本琢郎、守岡輝、山岡耕筰、清水高師、イフラ・ニーマンの各氏に師事。
現在大阪シンフォニカー交響楽団ヴァイオリン奏者。 |
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