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太田雅音   ヴァイオリン
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1985年生まれ。大阪府出身。東京藝術大学附属高校を経て東京藝術大学卒業。1991年相愛音楽教室入室。1995年第7回こどものためのヴァイオリンコンクール金賞・奨励賞。第49回全日本学生音楽コンクール大阪大会小学校の部3位。1998年第52回全日本学生音楽コンクール大阪大会中学校の部3位。2000年第54回全日本学生音楽コンクール東京大会高校の部奨励賞。2002年桐朋祭超絶技巧選手権においてグランプリ、審査員特別賞、パガニーニカプリス部門優勝。

2004年第73回日本音楽コンクール入選。2003〜2006年小澤征爾音楽塾プロジェクト4「こうもり」5「ラ・ボエーム」6「セビリャの理髪師」7「復活」に参加。若い人のための室内楽勉強会に参加。弦楽合奏においてコンサート・マスターを務める。(小澤征爾、ロバート・マン指揮)。2005年藝大室内楽定期、ラヴェルプロジェクトに出演。第7回別府アルゲリッチ音楽祭に参加。東京藝術大学特別オーケストラ、コンサートマスターを務める(バシュメット指揮)。

2006年東京藝術大学チェンバーオーケストラ欧州演奏旅行においてLeipzigのBach MuseumにおいてBach Sonate,Partitaを演奏する。サイトウキネンオーケストラ、東京オペラの森に参加。2007年ロームミュージックファンデーション指揮セミナーにて小澤征爾、湯浅勇治、三ツ石潤司の各氏より、指導を受ける。

これまでに田辺良子、小栗まち絵、工藤千博、若林暢、堀正文、David Nolanの各氏に師事。BerlinにてMichel Schwalbe氏の薫陶を受ける。

2006年4月より東京藝術大学在学中ながら大阪センチュリー交響楽団客員コンサートマスターに就任。同年8月にはセンチュリー響とMozartのViolin Concerto No 3を共演しソリストデビュー、また同月、フェニックスエヴォリューションシリーズ42 太田雅音/清水和音 デュオ・リサイタルにてリサイタルデビュー、好評を博す。

現在、日本最年少のコンサート・マスターとして活躍するとともにソリスト、室内楽奏者としても注目を浴びている。