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有馬みどり ピアノ

 
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3歳よりピアノを初め、14歳でリサイタルを開催。中学卒業後、モスクワ音楽院付属中央音学校ピアノ科に日本人として始めて入学。

1995年、卒業後帰国。

1986・87年、全日本学生音楽コンクールピアノ部門西日本大会2位。PTNA ・E級銀賞、全日空賞受賞。

1996年、神戸松方ホール、オープニングシリーズにて神戸新聞主催ソロリサイタル

1998年、ニューヨーク在住のヴァイオリニスト川崎洋介氏とのDuo Recitalを宝塚と大阪にて開催、好評を博す。第1回いしかわミュージックアカデミー音楽賞を受賞。

1999年、米国アスペン国際音楽祭に招待され演奏する。

2000年、pianistナタリア・トゥルーリの薦めによりモスクワ音楽院セミナーに参加。ナタリア・トゥルーリの伴奏でプロコフィエフ作曲ピアノ協奏曲第2番を演奏する(ラフマニノフスキーホール)。

2002年、Australian Institute of Music(Sydney)に奨学金を得て入学。シドニーにて伴奏、リサイタル等で活躍。

2003年5月、京都、青山音楽記念館(バロックザール)にて「有馬みどりピアノリサイタル」開催。

2004年3月、サンクトペテルブルグ公演記念コンサート。

2004年4月、大阪サンクトペテルブルグ友好姉妹都市25周年を記念して、サンクトペテルブルグにてコングレスオーケストラとブラームス作曲ピアノ協奏曲第1番を共演。

2004年6月、大阪さいかくホールにてリサイタル。

2004年7月、ブルガリアの首都・ソフィアにて、ブルガリア国立ソフィアフィルハーモニー主催のオーケストラワークショップにソリストとして参加。ソフィアフィルハーモニーと共演(ブラームス作曲ピアノ協奏曲T番)。その演奏が認められ、2004年度最優秀演奏家に選ばれる。

2004年11月、ブルガリア在の日本大使館主催のコンサートに世界的なヴァイオリニストである天満敦子の急病により急遽代役ソリストとして抜擢され、ラフマニノフ作曲ピアノ協奏曲第2番公演奏し満員の聴衆から好評を博す。

2004年12〜1月、新潟中越地震チャリティコンサートを大阪にて開催する。

2005年2月、オーケストラ・ソノリテ第8回定期演奏会のソリストとして迎えられ神戸文化ホールにて「ラフマニノフ作曲ピアノ協奏曲第2番」を共演。

2005年6月、中国音楽コンクール金賞受賞。

2005年6月、神戸、世良美術館にて「絵画と音楽のマリアージュ」開催。

2005年7月、ブルガリア国立ソフィアフィル主催第2回目ワークショップに参加。再び2005年度最優秀演奏家に再び選出される。

2006年5月、ブルガリア国立ソフィアフィル定期公演に招かれ、プロコフィエフピアノ協奏曲第二番を共演。

2006年7月、第27回霧島国際音楽祭に参加。コンサートに選出される。

2006年7月、第10回松方ホール音楽賞 大賞受賞。

2006年10月、兵庫県立芸術文化センター小ホールにてリサイタル開催。

2006年12月、アジアグランドコンサート in 2006 EWONcultuaral center(韓国)。

2007年には兵庫県芸術文化センター主催 ワンコインコンサートに出演するなど、関西を中心に数々のリサイタルや室内楽などさまざまな演奏活動を重ねている。

これまでに野島稔、V・マカロフ各師に師事。