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 ・  神戸新聞 2008年12月24日号 「人」欄
 ・  神戸新聞 2008年12月26日号
 ・  毎日新聞 2008年12月25日号
 ・  神戸新聞 「音楽!」のコーナー
 ・  MOSTLY CLASSIC
 ・  @S(アットエス) vol.2
 ・  神戸新聞 2008年7月30日号
 ・  月刊KOBECCO 6月号
 ・  月刊KOBECCO 5月号
 ・  日本経済新聞 2008年1月30日号
 ・  MOSTLY CLASSIC 3月号
 ・  神戸新聞 2008年1月8日号
 ・  朝日新聞 2007年12月26日号 夕刊


神戸新聞 2008年12月24日号 「人」欄


神戸新聞のいま活躍する人を紹介する「人」欄に、シンガーソングライターのKOKIAさんが登場しています。
KOKIAさんは桐朋で声楽を学んだあと、シンガーソングライターに転向されてから一気に活動の場を広げられて、現在は国内だけでなく台湾や香港でも人気が出ています。

記事中では、経済危機のニューヨークを励ますため、KOKIAさんのCDを無料で配布する活動について紹介するとともに、新潟県中越沖地震での同様の活動などKOKIAさんのソーシャルな活動を報じています。

 


神戸新聞 2008年12月26日号


老田裕子さんの松方ホールでのリサイタルの予告が、神戸新聞12月26日号に掲載されています。
このリサイタルは、老田さんの松方ホール音楽大賞受賞、神戸市文化奨励賞受賞を記念して開催されるものです。記事中では老田さんの経歴を紹介するとともに、当日の予定曲目を掲載しています。

当日の曲目は、シューベルト「恋する女の手紙」、リヒャルト・シュトラウス「私は花束を編みたかった」などを予定しております。詳しくは→こちらのパンフレットもございます。ぜひ、お越しください。

 


毎日新聞 2008年12月25日号

 
年明けの1月3日にいずみホールで開かれる「ニューイヤーオペラコンサート」の紹介記事が毎日新聞2008年12月25日号に掲載されています。

この企画は関西ゆかりの声楽家10人がそれぞれの得意とするアリアを歌うというお正月に相応しい豪華な企画です。

もちろん、尾崎さん、並河さん、松本さん、井原さん、晴さんといった当店でお馴染みの声楽家さんたちも多数参加されています。

記事中では、指揮の牧村邦彦さんが「関西には一流の歌手がそろっているので、華やかなニューイヤーコンサートを関西で恒例化したい」という意気込みを語っておられます。

また、ソプラノの尾崎比佐子さんも「出演者の声のタイプがみんな違っているのも面白い。いろいろな声質で、それぞれ得意なアリアを歌うので楽しんでいただきたい」と見どころのコメントを寄せておられます。

 


神戸新聞 「音楽!」のコーナー


神戸新聞に、来る12月10日(金)にひらかれるクラリネットの梅本貴子さんのリサイタルの予告記事が掲載されています。

関西フィルハーモニーのトップ奏者として活躍する梅本さんは記事中で「新鋭」と評され、経歴とともに今回の初リサイタルに向けての抱負が掲載されています。

チェロの大町剛さん、ピアノの藤井快哉さんとも協演されます。お時間のある方は、ぜひ県立芸術文化センターに!  (→詳細のチラシはこちら

 


MOSTLY CLASSIC

 
7月にびわ湖ホールで行われた、オペラ「フィガロの結婚」の様子が、クラシック音楽専門誌「MOSTLY CLASSIC」に掲載されています。

掲載されているのは「関西音楽情報」という関西圏のクラシック音楽の情報を伝えるコーナーです。

このオペラは「びわ湖の夏・オペラ ビエンナーレ」という定期的に開催される関西を活躍の場とする若手・中堅のための企画で、当店に出演いただいている声楽家さんたちも多数参加されています。

記事中には、晴さん、柴山さん、端山さん、老田さんなどのお名前がでており、そのすばらしい歌と演技に好評がつけられています。

(←画像をクリックすると拡大します)

 


@S(アットエス) vol.2


さかいイベント・ホールの情報紙「 @S(アットエス)」の vol.2に、来年2月8日に堺市立拇文化会館で行われる太田雅音のコンサートの告知が掲載されています。

記事では各種告知の中で、唯一インタビュー付き。コンサートの「太田雅音と仲間たちのコンサート」というタイトルの経緯や、音楽家としての今までのキャリアについてお話されておられます。

本文はこちらのサイトでごらんいただけます。
堺市文化振興財団(http://www.sakai-bunshin.com/index.php)

 


神戸新聞 2008年7月30日号

 
既に終了してしまいましたが、神戸新聞2008年7月30日号に、8月9日にアルカイックホール・オクトで開催された「ロメオとジュリエッタ」についての、尾崎比佐子さんのインタビュー記事が掲載されました。

ほとんど、ロメオ役とジュリエッタ役の2人とピアノだけで再構成された舞台の見どころや、ジュリエッタ役にかける意気込みを語っておられます。

また、劇中で男役であるロメオを演じる福原寿美枝さん、ピアノの河原忠之さん、語り役の青木耕平さんの魅力についても触れておられます。

 


月刊KOBECCO 6月号


神戸のタウン誌「神戸っこ」の6月号に、当店での川ア翔子さんのライブの様子が掲載されています。掲載は「耳よりKOBE」のコーナーで、当店での演奏中や、合間のトーク中の写真とともに、川崎さんの経歴などが掲載されています。

また、演奏については「こぼれるような音色は美しく、観客を魅了した」などと紹介されているほか、ゲストとしてチェロの金子さんが出演されたことなどが記事になっています。

是非、本誌を手にお取りください。

 


月刊KOBECCO 5月号

 
神戸のタウン誌「神戸っこ」にピアニストの有馬みどりさんの紹介記事がが掲載されています。

掲載は、KOBECCO2008のコーナーです。記事の前半部分では有馬さんのモスクワ音楽学院時代やオーストリアでの演奏活動などのこれまでの経歴の紹介が掲載されています。

後半部分では、5月31日に行われる松方ホール音楽大賞記念リサイタルのプログラム内容と豊富を語っておられます。

当店でも7月13日(日)のナイトライブに登場されますので、どちらもあわせてよろしくお願いいたします。
 


日本経済新聞 2008年1月30日号

 
日経新聞の2008年1月30日号において、金子鈴太郎さんが昨年の11月と今年の1月に行った連作もののコンサート「J.S.バッハ 無伴奏チェロ組曲 全曲演奏会」についてのレビューが掲載されています。

音楽評論家の小石忠男氏による評論で「密度と透明度の高い音色」「すばらしく新鮮な感銘」「恐るべき新人」などとすばらしい評価を受け、最後には「このような才能が出てくると、予想のつかない変革がもたらされることになろう」と結ばれています。


MOSTLY CLASSIC 3月号

 
クラシック音楽の専門誌「MOSTLY CLASSIC」の3月号に当店PIA Julienの記事が掲載されています。今回のMOSTLY CLASSICは「関西が熱い!」と題された関西圏のクラシック特集。

その一環としての「関西クラシック点描」というホール以外のクラシックを聴かせる関西の拠点を紹介するコーナーで紹介されています。

記事中では「出演者も大フィルのコンマスの長原幸太はじめ関西で活躍する錚々たる面々に、海外からのゲストも来る。若い音楽科の交流の場にもなっているというが、同じ形態は東京では成り立たないだろう」とされ、ハイクオリティな音楽が間近に感じられるお店を目指す当店の魅力を紹介して下さっています。

また、同じ号に長原幸太さんのコメント記事も掲載されています。1つは長原さんが昨年からの人気クラシック漫画からの企画「のだめオーケストラ」のコンマスとしての活動について、もう1つは大フィルの指揮者・大植英次氏に、それぞれコメントを寄せられています。


神戸新聞 2008年1月8日号

 
南部靖佳さんの神戸港の遊覧船・コンチェルト号での活動の様子が、神戸新聞1月8日号に掲載されています。

「海上のフルート奏者」と題され、演奏そのものはもちろん、ステージのプロデュースに関わっておられる様子が掲載されています。(記事中の写真は船上で演奏中の南部さん)


朝日新聞 2007年12月26日 夕刊

 
朝日新聞の2007年12月26日夕刊に「どんなかな?こんなかな?お仕事ノート」という職業体験のコーナーに、大フィルのコンマスとして長原幸太さんが登場しています。

職業体験として、コンマスになりたい小学生が、長原さんのもとを訪れてコンマスの仕事を見聞するという内容。

記事中で長原さんは「オーケストラで演奏される楽器のことを知らないといけないし、人間的な力量も常に問われるから大変です」などと話され、演奏者・コンマス・一個人として、子どもさん達だけでなく大人にも興味深い記事となっています。