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過去のメディア掲載/最新2006年2005年2004年2003年2002年後半2002年前半2001年以前

 ・  関西一週間  2006年12月5日発売号
 ・  日本経済新聞  2006年8月10日号 夕刊
 ・  神戸新聞  2006年7月21日号
 ・  神戸新聞  2006年1月30日号


関西一週間  2006年12月5日発売号


2006年12月5日発売の情報誌「関西一週間」に、PIA Julienが大きく取り上げられています。

掲載されているのはクリスマスのイルミネーション特集のページです。当店の近所で毎年開催されている恒例イベント「神戸ルミナリエ」と一緒に紹介され、ルミナリエの後のクリスマスデートのコース例として記載されています。

「アフターイルミはココへ!」と題され、「店内から神戸の夜景が望める、ちょっぴり大人なクラシックバー」と紹介されています。実際にルミナリエシーズンの年末は、力の入ったステージが目白押しです。ルミナリエの後に、ぜひお店へ。


日本経済新聞  2006年8月10日号 夕刊

日経新聞の「夕悠関西 ART」のコーナーに、当店でもレギュラーで出演いただいているヴァイオリンの長原幸太さんが取り上げられています。

大阪センチュリー交響楽団の客員コンマスの太田雅音さんと共に紹介され、「気を吐く若きコンマス」と題され、パイの縮小が懸念されているクラシック界で奮闘するお二人の活動が紹介されています。

記事中では、若きコンマスとして楽団員たちと意見をぶつけ合いながら音楽を作っていく様子や、休日の過ごし方などを語られています。

当店の演奏でも抜きん出たサービス精神と音楽への情熱を見せてくれる長原さん。今後も関西の音楽シーンをきっと盛り上げてくれるのではないでしょうか。




神戸新聞  2006年7月21日号

兵庫県立神戸高等学校の創立110周年を記念して、同校OBらが9月17日(日)に神戸文化ホールでベートーベン作曲の交響曲9番「合唱付き」の演奏会を開催します。

この練習風景が神戸新聞の7月21日号で紹介されました。合唱部OBを中心としたメンバーらによる、同校同窓会館での合唱の練習中の写真もあわせて掲載されています。

指揮者や、独唱の声楽家にも同校出身の音楽家を招き、オールOBでの演奏会となります。交響楽を担当する同校OBオーケストラのWEBサイトにて、チケットを販売中です。




神戸新聞  2006年1月30日号

先日、本サイトのトップページでも、お知らせしましたように昨年度の神戸新聞社主催「松方ホール音楽賞」のソプラノ部門を老田裕子さんが受賞されました。

これを受けて1月30日の神戸新聞に老田さんのインタビュー記事が掲載されています。記事中では、歌うだけでなく歌を使って社会貢献を行いたいこと、専門のドイツ歌曲のために行ったドイツ留学のことなどについて話されています。

また、老田さんは先月にも音楽クリティッククラブ奨励賞を受賞されました。まさに、飛ぶ鳥を落とす勢いの老田さんですが、これも今までの蓄積があってこそ。

そして、これらの受賞がよりよい今後の歌唱活動へと繋がっていくはずです。これからも、ぜひがんばって、いい歌を聴かせてください。