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過去のメディア掲載/最新2004年2003年2002年後半2002年前半2001年以前

 ・  有限会社月刊神戸っ子 「月刊神戸っ子」
 ・  昭文社 「マップル 神戸2005」
 ・  京都新聞 「クラシック進行形」コーナー
 ・  劇団四季会報誌 La Harpe 2月号


有限会社 月刊神戸っ子 「月刊神戸っ子」

月刊神戸っこの名物コーナー「神戸のお嬢さん」に、当店レギュラーアーティストとしてもお馴染みの森玉美穂さんが登場です。推薦文とともに、修法ヶ原池湖畔での爽やかな笑顔のお写真が掲載されています。(→右写真)

推薦者は、何と当店PIA Julienオーナーでもある近藤英二氏。「大阪フィルハーモニーと共演、大きなリサイタルもですが、最近は御友達とのアンサンブルが楽しいらしく、はまっているそうです」など、近況も交えながらの推薦です。


 
また、ヴァイオリニストの江本絵梨奈さんも同コーナーで登場です。(←左写真)

推薦者は、関西音楽事務所社長の辻中明一氏で、「気取らない笑顔が魅力的」と題打ち、ヴァオリンに関しては「奏でる音色は……これが素晴らしく円やかで美しい」と評されています。




昭文社 「マップル 神戸2005」

旅行時などのお供として有名な旅のエンターテイメント誌・マップルの「神戸」バージョンに、PIA Julienが紹介されています。(→右イメージ)

紹介されているのは、当店の自慢の1つでもある「神戸の夜景」の見えるお店を特集しているページです。掲載個所は61ページです。(↓下イメージ)


 
本文中では、「JR三ノ宮にほど近いビルの9階にあり、フラワーロードのビル群の夜景を見ながらお酒とクラシックのライブが楽しめる」と当店内から見える夜景の写真と供に紹介されています。




京都新聞 「クラシック進行形」コーナー

当店のレギュラーアーティストのピアニスト・植田浩徳さんの音楽活動が京都新聞に取り上げられました。

掲載されたのは「クラシック進行形」のコーナーで、植田さんの主催する「MU楽団」とその活動について上田さんのお話を中心に掲載されています。

活動の中でも現代音楽を中心に取り上げたものについて、「音楽界は師弟制度で、思っていることを言えない雰囲気があります。ここで作曲家の人といっしょにやるのは、その全く反対です」と、現代日本人作曲家と演奏家の方々が作り上げる音楽の醍醐味を述べられています。

これらの活動や当店でのライブなど、今後も幅広く活躍される植田さんに、これからも是非ご注目下さい。




劇団四季会報誌 La Harpe 2月号

当店でも出演されており、昨年の劇団四季「創立五十周年記念オーディション」に合格されたソプラノの重水由紀さんが劇団四季の会報誌に登場しておられます。

掲載は、「四季初心」のコーナーで、同オーディションで合格された田島雅彦さんとの対談形式になっています。

今号では、前半部分のみの掲載ですが、お二人のこれまでの経歴から、劇団四季のオーディションを受けるまでの経緯などに触れられています。

重水さんは、小さいころから歌うことが好きだったこと。京都で見た「オペラ座の怪人」の舞台をみて劇団四季のファンに成っての今回の受験となったことなどを話されています。

新たなる活躍の場を得て、いっそうすばらしい舞台を見せてくれるであろう重水さんに、益々期待が高まります。





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