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神戸のタウン誌である月刊KOBECCO2月号(表紙右写真)にて当店PIAJulienが紹介されました。
紹介されたのは、巻頭特集「Enjoy Drinking 酒特集 わいわい飲む楽しく飲む」のコーナーです。
掲載は、15ページ(下写真)で「神戸の音楽家たちが素顔で語らうエンターテイメントはおまかせ!」と題されています。
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記事中では、当店の常連でもある、声楽家の松本幸三氏、小村亮三氏、ピアニストの田淵幸三氏、作曲家の矢野正文氏らにご来店頂いた際の店内の写真が大きく掲載されています。
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そして、文中では「神戸で唯一、毎夜プロによるクラシックライブが聴ける店」「しっとりと大人の時間を過ごしたい人にもおすすめ」などと当店が誇る「大人の楽しみのための空間」が紹介されています。
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お店の紹介記事以外でも、今号ではクラシックアーティストの特集などが組まれ、当店に出演いただいているアーティストの方々が紹介されています。
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まずは、月刊KOBECCOの名物企画でもある「神戸のお嬢さん」コーナーです。(右写真)
今号では、当店のレギュラーアーティストでもあるフルーティストの山崎慶子氏が「神戸のお嬢さん」として紹介されています。
作曲家の矢野氏の推薦のもとで、「しなやかな感性と理知の瞳」と題され、記事中では山崎氏の魅力を余すところなく紹介しています。
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巻中特集では、「クラシックを楽しむ」と題して、期待の音楽家8人が紹介されています。この8人の中にも、当店にゲスト、あるいはレギュラーとして出演して頂いている4人のアーティストがおられます。
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ソプラノの尾崎比佐子氏(上写真左)、バリトンの井原秀人氏(上写真中)、テノールの松本薫平氏(上写真中)、ピアノの鈴木華重子氏(下写真)の方々です。それぞれのご活躍の様子と共に、これからの抱負や音楽への情熱を語られています。
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記事中では、尾崎氏は「お客様を含めた周りの人たちとのコミュニケーションを大切に歌っていきたい。そして幸せを感じてもらえれば」とファン思いの尾崎氏らしいコメントを寄せておられます。
井原氏は「夢の達成?いえ、まだまだ。もっともっと自分の違った一面を発見させてくれる役に出会いたい」とファンにとっては、これまた心強い発言。
鈴木氏は「音楽は心、人生そのもの。その素晴らしさが伝わるような生き方がしたい」とこれからがさらに楽しみなインタヴューが紹介されています。
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そして、45ページには、尾崎比佐子氏の当店でのフェニーチェコンサートの広告を掲載しています。
このコンサートは、ミニオペラと、尾崎氏自身による「オペラの舞台ができるまで」の食事&トークがお楽しみいただける企画になっております。ぜひ、この機会にご来店下さい。(→詳細)
また、巻末の75ページには、毎夜行われるナイトライブの当月スケジュールを掲載しています。合わせて、ご利用ください。
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