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過去のメディア掲載/最新2002年前半2001年以前

 ・  月刊 神戸っ子 5月号&6月号
 ・  4月26日発売 「関西一週間 5月14日号」
 ・  4月 1日発売 「月刊 神戸っ子 4月号」
 ・  2月 1日発売 「月刊 神戸っ子 2月号」


月刊 神戸っ子 5月号&6月号

神戸のタウン誌「月刊 神戸っ子」の5月号(5月1日発売)と6月号(6月1日発売)に、当店に出演されたこともあるアーティストが紹介されています。紹介されているのは、月刊神戸っ子の名物コーナーでもある「神戸のお嬢さん」のコーナーです。

まず、5月号にて紹介されているのは、ピアニストの奥野香織さんです(→右写真:クリックすると拡大表示)。「健やかに芽吹く、若葉のきらめき」と題され、「典型的な神戸のお嬢さん」と紹介されて、「見た目の美しさではなく、内面の美しさに磨きをかけることが今後の課題」と意欲を語っておられます。


 
次に、6月号にて紹介されているのは、ソプラノ歌手の重水由紀さんです(←左写真:クリックすると拡大表示)。

「あたたかな光に満ちて」と題され、武庫川女子大学音楽学部教授の小林亮三氏の推薦のもとで、「明るさ、大らかさ、その存在感を感じるお嬢さん」、「豊かな才能の持ち主」などと評されています。




4月26日発売 「関西一週間 5月14日号」

4月26日発売「関西一週間 5月14日号」に当店PIA Julienが紹介されています。(→右写真:表紙)

紹介されているのは、付属の折込み小冊子「夜景にうっとり ベスト65」の119ページ右上です。

この小冊子は、関西で夜景が楽しめるお店や公園を特集する企画で、その中でも「高層ビルから見る夜景」のコーナーに掲載されています。


記事中では、当店自慢の夜景が、立地条件の地図とともに写真で掲載されており、「フラワーロードを走る車と中心地のネオン群が9階から見える。」と紹介されています。
 

お店のサービスについては、「クラシックの生演奏でしっとり」と題され、「ピアノやバイオリンの生演奏が楽しめる落ち着いた大人のバー。」とコメント。料理とお酒も写真入で掲載されています。

また、関西一週間誌の当号を持参することによって、グループ様全体が飲食1割引となる旨がお知らせされています。ぜひご利用下さい。




4月 1日発売 「月刊 神戸っ子 4月号」

神戸のタウン誌「月刊KOBECCO4月号(表紙右写真)」にて当店PIAJulienで行われたライブの模様がレポートされています。

レポートされた企画は、2月24日に行われた「第1回杉本彩ダンスショー」と、3月19日に行われた「フェニーチェコンサート」の両企画です。

掲載は、70ページ(下写真)で「タンゴ・オペラ…いま神戸で最も熱い文化発信基地「ピアジュリアン」」と題されています。


記事中では、杉本彩さんの公演の様子や、フェニーチェコンサート第2部での尾崎比佐子さんのお写真が、各2枚ずつで計4枚にわたって掲載されています。
 

文中では「毎夜行われる若手音楽家によるクラシックライブもさることながら、最近では有名芸能人や著名なクラシックアーティストを招くなど精力的な展開が話題沸騰中」とお店の様子が紹介されています。

また、「(杉本彩さんの)ステップを踏む振動や熱い息づかいが聞こえてきそうなほどの接近ぶり」「(フェニーチェコンサートは) ”ピア”でしか実現不可能の企画に、観客も感動しきり」などと両企画にコメントが添えられています。


また、KOBECCO誌では、毎月のEVENT SCHEDULEコーナーにて、当店PIA Julienのナイトライブスケジュールが掲載されています。あわせてご利用いただきたいと思います。
 




2月 1日発売 「月刊 神戸っ子 2月号」

神戸のタウン誌である月刊KOBECCO2月号(表紙右写真)にて当店PIAJulienが紹介されました。

紹介されたのは、巻頭特集「Enjoy Drinking 酒特集 わいわい飲む楽しく飲む」のコーナーです。

掲載は、15ページ(下写真)で「神戸の音楽家たちが素顔で語らうエンターテイメントはおまかせ!」と題されています。


記事中では、当店の常連でもある、声楽家の松本幸三氏、小村亮三氏、ピアニストの田淵幸三氏、作曲家の矢野正文氏らにご来店頂いた際の店内の写真が大きく掲載されています。
 

そして、文中では「神戸で唯一、毎夜プロによるクラシックライブが聴ける店」「しっとりと大人の時間を過ごしたい人にもおすすめ」などと当店が誇る「大人の楽しみのための空間」が紹介されています。


お店の紹介記事以外でも、今号ではクラシックアーティストの特集などが組まれ、当店に出演いただいているアーティストの方々が紹介されています。
 

まずは、月刊KOBECCOの名物企画でもある「神戸のお嬢さん」コーナーです。(右写真)

今号では、当店のレギュラーアーティストでもあるフルーティストの山崎慶子氏が「神戸のお嬢さん」として紹介されています。

作曲家の矢野氏の推薦のもとで、「しなやかな感性と理知の瞳」と題され、記事中では山崎氏の魅力を余すところなく紹介しています。


巻中特集では、「クラシックを楽しむ」と題して、期待の音楽家8人が紹介されています。この8人の中にも、当店にゲスト、あるいはレギュラーとして出演して頂いている4人のアーティストがおられます。
 


ソプラノの尾崎比佐子氏(上写真左)、バリトンの井原秀人氏(上写真中)、テノールの松本薫平氏(上写真中)、ピアノの鈴木華重子氏(下写真)の方々です。それぞれのご活躍の様子と共に、これからの抱負や音楽への情熱を語られています。
 

記事中では、尾崎氏は「お客様を含めた周りの人たちとのコミュニケーションを大切に歌っていきたい。そして幸せを感じてもらえれば」とファン思いの尾崎氏らしいコメントを寄せておられます。

井原氏は「夢の達成?いえ、まだまだ。もっともっと自分の違った一面を発見させてくれる役に出会いたい」とファンにとっては、これまた心強い発言。

鈴木氏は「音楽は心、人生そのもの。その素晴らしさが伝わるような生き方がしたい」とこれからがさらに楽しみなインタヴューが紹介されています。

 

そして、45ページには、尾崎比佐子氏の当店でのフェニーチェコンサートの広告を掲載しています。

このコンサートは、ミニオペラと、尾崎氏自身による「オペラの舞台ができるまで」の食事&トークがお楽しみいただける企画になっております。ぜひ、この機会にご来店下さい。(→詳細

また、巻末の75ページには、毎夜行われるナイトライブの当月スケジュールを掲載しています。合わせて、ご利用ください。





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