top bar
menu bar 1
menu bar 2
Go index
Go introduce
Go infomation
Menu
Go food menu
Go drink menu
Live Schedule
Go night live schedule
Go concert schedule
Go Live Review
Artist profile
Go regular artist
Go guest artist
Go pamph
Interaction
Go mail
Go mobile
etc
Go media
Go link
Go lecture
  
Go piajulien-live.jp
  
Go artist site
Go suzuki site
Go fujitani site


 ・  月刊KOBECCO 10月号
 ・  神戸新聞 5月15日号夕刊
 ・  月刊KOBECCO 5月号
 ・  毎日新聞 4月22日号夕刊
 ・  関西音楽新聞 4月1日号
 ・  月刊KOBECCO 4月号
 ・  MOSTLY CLASSIC 3月号
 ・  神戸市広報紙「KOBE」 2月号
 ・  神戸新聞
 ・  日本経済新聞 2009年1月20日号


月刊KOBECCO 10月号

月刊KOBECCO10月号のKOBECCO 2009のコーナーに、当店にも出演した抱いているトロンボーンの藤原功次郎さん、チェロの林はるかさん、ピアノ&作曲の林そよかさん姉妹の紹介記事が掲載されています。

藤原さんの記事では、トロンボーンを始めるきっかけ、そして学校の先生を経て日本フィルの楽団員になるまでの経歴を紹介しています。

また、すでに終了してしまいましたが10月18日に行われたリサイタルに向けて、オーケストラの伴奏的立場とはことなるソロ楽器としてのトロンボーンの魅力についても述べておられます。

林さん姉妹の記事では、東京藝術大学の現役学生として、お姉さんのはるかさんのチェリストとしての活動、妹さんのそよかさんのピアニストまたは作曲家としての活動を紹介し、音楽家としての今後に期待を寄せています。

上写真:PIA Julien店内にて藤原さん
下写真:林さん姉妹

 


神戸新聞 5月15日号夕刊

神戸新聞5月15日号夕刊に、コントラバスの市川雅典の記事が掲載されました。掲載されたのはコンサート情報を紹介する「ステージ」のコーナーで、市川さんの西宮市の県立芸術文化センターでのソロリサイタル開催を伝えています。

市川さんご自身の経歴とともに、今回のコンサートではオーケストラ用とソロ用のコントラバスを両方使用すること、普段は縁の下の力持ち役のコントラバスがソロではどのように魅力的かなどについてコメントされています。

ゲストにチェロの上村昇さん、伴奏にピアノの鈴木華重子さんが共演されます。兵庫県立芸術文化センターにて、5月26日(火)午後7時開演です。

 


月刊KOBECCO 5月号

月刊KOBECCO5月号に、ピアニストの多川響子さんの記事が掲載されています。掲載されているのは、人物紹介の「KOBECCO2009」のコーナーです。

記事中では、多川さんが今年5月から3年かけて、ベートーベンのピアノソナタ32曲に幼少期に作曲した3曲も加えた、全35曲を演奏する試みを中心に紹介しています。

一連のコンサートについて、「今だからこそできる演奏を情熱を持ってやりたい」「これまでは聴いたことのないソナタも知っていただける機会」と記事中で述べられています。

(ピアノに向かう多川さんの記事中写真は当店PIA Julienにて撮影)

 


毎日新聞 4月22日号夕刊

毎日新聞の4月22日号夕刊にピアノの有馬みどりさんの記事が掲載されています。記事では、有馬さんが企画した現在療養中の方やその付き添いの方を招待してのコンサートについて報じています。(コンサートはすでに終了しています)

このコンサートは有馬さんがお母様の介護を通じて感じた、大変さ・難しさの経験を元に、現在同じ状況にある方々にリフレッシュしてもらうことを目的に開催されました。

記事中で有馬さんは「音楽には、心の深奥にダイレクトに触れ、悲しみなども浄化し、再生する力があると感じている」と述べられています。有馬さんの経験と、音楽の力の両方を生かしたすばらしい企画です。

 


関西音楽新聞 4月1日号

関西音楽新聞4月1日号に、南部靖佳さんの2月11日のフェニックスホールでのコンサートのレビューが「音楽評」のコーナーに掲載されています。

「フルートの多様な音色とその魅力を持ち前の技巧を通して示そうとしたようだ」と評され、プログラム構成に沿って1曲1曲レビューが行われています。

例えば、フランソワ・ボルヌのカルメン幻想曲では、「まさにビゼーのオペラの情景を、フルートを通して描き出すようなスケールの大きい世界を提示した」と評されています。

また、ピアノ伴奏の藤井快哉さんについても「ピアノが奔放に響きながら、フルートを巧みに引き立てる藤井快哉の見事な演奏」と評されています。

 


月刊KOBECCO 4月号

神戸の地域誌「月刊 神戸っ子」の4月号に、フルートの大塚裕紀子さんの記事が掲載されています。

登場されているのは「KOBECCO2009」のコーナーです。

記事中では、明石大橋をバックにした大塚さんのお写真とともに、兵庫県のPRを行っている「ひょうご観光プリンセス」の活動や世界吹奏楽大会への出場などますます広がる大塚さんの活動について紹介しています。

そのほか、録音ではなく実際の生演奏に触れる機会の多い神戸(当店もそうです!)のすばらしい土地柄などについても触れられていますので、機会があれば是非お手にとってみてください。

 


MOSTLY CLASSIC 3月号

クラシック音楽専門誌「MOSTLY CLASSIC」の3月号に、フルートの南部靖佳さんと、ヴァイオリンの長尾春花さんの記事が掲載されています。

長尾春花さんの記事は昨年のロン・ティボー国際コンクールでの入賞とそのガラ・コンサートについてです。

記事中では、ヴァイオリンを始めた頃のお話しや、コンクールの際の様子などに加えて、ガラコンサートでの演奏曲目について「ドヴォルザークの協奏曲の素晴らしさを伝えたい」とインタビューに答えておられます。

 
南部靖佳さんは、ザ・フェニックスホールでのコンサートについてのステージ紹介記事です。

記事中では、南部さんの演奏について「日本人離れしたフルートの音色」と評した上で、最近の客船コンチェルト号での活動などを紹介しています。

南部さんご自身も、難曲ぞろいの今回の選曲について「難しい以上に楽しい作品ばかりです。難しいことを忘れて聴いていただけるようにえんそうしたい」と意気込みを述べておられます。

MOSTLY CLASSICの公式サイトは
→こちら(http://mostly.jp/)

 


神戸市広報紙「KOBE」 2月

 
神戸市の広報誌「KOBE」の2009年2月号表紙にフルートの大塚裕紀子さんの演奏するお姿が使われています。

2月号1面では、神戸市長の矢田立郎氏の「文化創生のまちを創ろう」と題した挨拶が掲載されており、神戸市の芸術文化新興について述べられるとともに、本年に神戸国際フルートコンクールが開催されることを伝えています。

その記事にあわせて、大塚さんのフルート演奏の写真が1面の大部分に使用されています。

この大塚さんの掲載されている号は、現在配布されているとともに、→神戸市広報紙のオフィシャルサイトでごらん頂くことができます。

 


神戸新聞


神戸新聞に、3月7日(土)に行われる鈴木華重子さんのリサイタルの告知記事が掲載されました。このリサイタルは鈴木さんの松方ホール音楽賞奨励賞受賞を記念して開催されます。
「鈴木華重子が奏でるラヴェルとメシアン〜引き継がれる近代フランス音楽の対話〜」と題し、ラヴェルの「夜のガスパール」、メシアンの「世の終わりのための四重奏曲」が演奏されます。

後半の四重奏曲は、当店でもお馴染みのヴァイオリンの長原幸太さん、チェロの金子鈴太郎さん、クラリネットの金井信之さんらがゲスト出演されます。ぜひ、ご来場ください。

→詳しい情報とチラシはこちら
 


日本経済新聞 2009年1月20日号

 
日本経済新聞の2009年1月20日号に、フルートの南部靖佳さんのリサイタルの記事が掲載されています。

リサイタルは、来る2月11日(水)に、ザ・フェニックスホールで開催され、記事のタイトルにあるように「ロマン派のシューマンから現代音楽のフォスまで」といった幅広いプログラムです。

記事中では、今回のリサイタルへの意気込みが掲載されているのに加えて、南部さんの海外で受けてこられた音楽教育やキャリアが紹介されています。

また、ピアノ伴奏をつとめるは藤井快哉さんも、南部さんの音楽や演奏についてのコメントを記事中に寄せておられます。